思い出の試合 NJKFフェザー級タイトルマッチ

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'97.8.10

NJKFフェザー級タイトルマッチ

鈴木秀明(王者/大和北)

VS

相沢吉彦(1位/北流会君津ジム)

#NJKF #試合映像 #フェザー級 #タイトルマッチ #鈴木秀明 #大和北 #名古屋JKF #相沢吉彦 #北流会君津 #ワンズゴール #キックボクシング #ムエタイ


思い出の試合

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ワンズゴール代表・相沢吉彦の現役時代の試合映像ユーチューブ

NJKFフェザー級挑戦者決定戦
VS杉本金太郎(キングジム)戦

#NJKF #試合映像 #フェザー級 #挑戦者決定戦 #杉本金太郎 #相沢吉彦

16年ぶりの再戦

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昨日は、なんと、、、
16年前に対戦をしたソムチャーイ高津さんと再戦をしました。
とは言っても飲み比べ(わたしはジュースでしたけど)
って、勝負になってませんね(爆)

高津さんが木更津に来るとのことでお誘いを受け実現した宴席ビール焼酎ジュース
菅原道場さんの藤本君と三人でムエタイ・キックボクシング話で盛り上がりました楽しいハッピー
わたしは3次会?(時計18時)から参加


試合をした当時の話などもして、とても懐かしく楽しい時間を過ごせましたニコ


#ソムチャーイ高津 #再戦 #対戦 #宴席

思い出ある場所

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21日(金)、ベストバランス中村院長のお誘いで、東京都足立区綾瀬にある、オーエンジャイ東京北星ジムに行ってきました。

オーエンジャイは、キックボクシング東京北星ジムに併設されているタイ料理屋さん
オーエンジャイでは毎週末の土曜日に料理を食べながら間近でキックボクシングの試合が見れることで人気のお店でした
そのオーエンジャイが、なんと年内で閉店だと言うのですその歴史23年

オーエンジャイには、現役でライト級にウェートを上げ、'98年5月笹羅会長に敗れたあとに、初心に返り自分を見つめ直そうと、二度ですが出場したことがあります。
一度目は、'98年8月当時まだ新人だった、現ライラプス東京北星ジムの石毛慎也代表と、
二度目は、その翌週でラジャダムナンの元ランカー、メオパー・フェアテックス。
何れの試合も非公式ながらガチンコ真剣勝負をさせていただき重要な経験になりました

思い出の場所がなくなってしまうのは、寂しくとても残念です

最後に記念撮影

手前・中村院長、私、伝説の不倒王・玉城会長、初対面でしたが楽しく話をさせていただいた、Kインター柏ジム・川井会長

玉城会長、まだまだパワフルお元気でした
23年間、お疲れ様でしたm(__)m




思い出の1枚

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 '98年に行ったポームアンウボンジムは当時、そうそうたる顔ぶれが揃っていた。

ルンピニー四冠王のヌンウボン


元チャンピオンの人気者オーローノー


フェザー級ランカーのサックウボン


後のウエルター級ランカーのヌンタラガーン


ノンは、まだ田舎でキャリアを積んでるころだった。

帰国前に送別会をしてもらった時の写真
みんな、タイの踊りをしてたけど出来ないからドリフダンスの俺

おまけ








思い出の1枚

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'98.2月に行った、タイ・ウボンラタチャニーのポームアンウボンジム。
バンコクから飛行機で約1時間 
物凄い田舎を想像して行ったけど中心街は意外と開けてた。






ジムは何となく歴史を感じる雰囲気。
会長と、その家族、そして選手達がアットホームで、とても良い印象を受けた


思い出の1枚

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 ’96年のソーワラピンジム修行の後は、’98年にポームアンウボンジムに修行に行った。
ポームアンウボンジムは、’96年以降活動拠点をタイに移し活躍していた、元NJKFフライ級チャンピオンの佐々木功輔氏が所属していたタイのジム。

そして、そこでの写真をと思ったら・・・見当たらない (いっぱい撮ったはずなのに)

取り敢えず出てきた1枚

写真後列、右から2人目がノン。

ノンとのエピソードはこちら

思い出の1枚

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 ’96年、ソーワラピンジムでの修行の休日ボクシング世界チャンピオンのラタナポンが実家に案内してくれた

時間が、どのくらい掛ったか忘れたけど、バンコクから相当な距離走った
しかも、山の上のど田舎

辺りに家が一軒も見当たらないような場所

実家は立派な建物だった(写真はない)

実家から車で5分くらい?の所にラタナポンが家を新築してると言うので連れて行ってもらった。


日本の住宅と違って、造りが簡単と言うか構造が弱そう
足場が木で組まれているのにもビックリ

それにしても日本の感覚からいくと生活が不便そうだけど、自給自足するにはいい場所なのか



思い出の1枚

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 '96年のソーワラピンジムは、とにかく敷地が広かった。


門?を入って100m位先がジム

一日の練習は正確な時間は忘れたけど朝6時位からと午後3時位からの2回

初練習は、午後の練習からだった。
最初のランニングは敷地内の道をただただ往復って感じだったんだけど、そのランニングの時、すれ違うたびに訳の分からん奇声を発して威嚇してくるヤツがいてイラッとしたな〜
最初の内は所詮、外人扱いだった

ジムから歩いて5分くらいのところに駄菓子屋10分くらいのところにコンビニがあった。


最初の内は買い物してジムに帰ると、それを貰って当然と思ってるタイ人が居て困った記憶がある
朝の練習はジムの外に出て決まったコースのランニング
しかし、その決まったコースではなく違ったコースに連れ出す人物が居た

ラタナポンの実弟のラタナチャイ。当時、ボクシングのタイ国内のランカーチャンピオンだったかな
(後のWBOバンタム級チャンピオン)
ラタナポン(IBFミニマム級王座通算18度防衛)は温厚で紳士的で何かと頼りになったけど、ラタナチャイは度の過ぎたやんちゃで困ったもんだった

ランニングなのにパチンコ持参

途中、獲物を見つけると狩りが始まる
獲物は主に鳥だったけど
ただ狙った獲物は、ほぼモノにする命中率の高さには驚くしかなかった(距離は20Mは離れてた)
試しに俺も打たせてもらったけど、全然飛ばなかった

獲った獲物は朝食のおかずで出てきた


この誘い、タイに何しに来てるか分からなくなるので3度目からは乗らなかった。

度の過ぎたやんちゃで困ったラタナチャイもお寺の前を通る時は必ず手を合わせていた
その前に日常を改めるべきじゃないかと思ったのは俺だけじゃないはずだ



写真左の選手は右足の親指がなっかたんだけど練習を普通にこなし、ラジャダムナンで試合をしている姿には感動をした

真中は、ラタナポンの弟。

右の選手は、当時17、8才だったと思うけど何かと気に掛けてくれて優しく接してくれた

ま〜色んなことがあっても、練習では元チャンピオンのラジャサックや現役ランカーのゲンカーイなど本物のムエタイを間近で見て勉強になることは沢山あった。






思い出の1枚

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 '96年のタイ修行は同行の、町田会長、小口さん、福原君の帰国後、約4週間の滞在だった。
ま〜色んなことがあったなホント
それは今度書くとして・・・

当時のソーワラピンジム内を紹介します。

リングとサンドバッグ


リングは6M四方位あって広々していた。
サンドバッグは地面がコンクリートで最初は違和感があり足の裏の皮がすぐに剥けた。

寝泊まりはジム内の部屋を利用した。

5人で1部屋の外人部屋。

水槽

練習後は水槽に溜めた水で体を洗い流す。
これには、三日で飽きて風呂に入りたくてしょうがなかった。

トイレ

トイレに紙はなく隣に溜めてある水を桶ですくって洗い流す。
これには俺は馴染めずティッシュを持参して使った。
(使用後のティッシュは流すとすぐ詰まるので袋に入れてゴミに出す。)

習慣、文化の違いに大分、戸惑った思い出があります。

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